Ojiya Kanko Society

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更新情報・お知らせ

2018/09/04
映画「峠 最後のサムライ」エキストラ募集のお知らせNEW
2018/04/09
上質な時間を楽しむ旅ガイド公開。リニューアルしました。
2018/02/10
小千谷観光紹介ビデオ公開。映像作家、安達真一氏が小千谷市を訪れた際に撮影。

映画「峠 最後のサムライ」エキストラ募集のお知らせ

 映画「峠 最後のサムライ」(監督・小泉堯史、原作・司馬遼太郎「峠」)では、エキストラ出演者の募集を行います。
幕末、越後・長岡藩の家老として戊辰戦争を指導した河井継之助を主人公とした時代劇長編で、主人公・河井継之助は名優・役所広司が演じます。
撮影期間は2018年9月27日(木)から11月24日(土)までの約2ヶ月間。
長岡市を中心として、北は関川村から南は南魚沼市まで、新潟県全域でロケーション撮影を敢行します。
健康に自信があり、「長岡藩兵士(東軍)」や「官軍兵士(西軍)」に扮して行進、突撃などができるという方は、ふるってご応募ください。
基本的には男性(15歳以上、高校生以上)の応募を希望します。女性でも「兵士(サムライ)役」をできるという自信のある方は是非ともご応募ください。
しかしながら、11月下旬には「長岡藩・藩士の家族婦女子役」(老人男女60名、女35名、子供7歳前後から15歳ぐらいまで30名)の募集もありますので、老齢の方、女性の方、15歳未満・中学生以下の方も、是非ご応募くださいませ。 参加を希望される方は、下記登録フォームよりご登録をお願いします。
http://touge-ex.jpn.org/登録フォーム/
登録していただいた方には、改めてエキストラ応募フォームをお送り致します。

【留意事項】
◯本作品は無償ボランティアとしての出演をお願いします。交通費・出演費など、金銭による謝礼はございませんが、ご出演いただいた方にはオリジナル記念品を進呈します。
◯未成年の方は、保護者の方の同意を得てから申し込んでください。また、15歳未満・中学生以下の方は保護者の方の同伴が必要です。
【作品概要】
  • 作品名:「峠 最後のサムライ」
  • 原作:司馬遼太郎「峠」(新潮文庫 刊)
  • 公開:2020年 松竹、アスミック・エース配給により全国公開予定
  • 監督:小泉堯史『雨あがる』『阿弥陀堂だより』『博士の愛した数式』『明日への遺言』『蜩ノ記』
  • 主演:役所広司、松たか子
  • 制作:松竹撮影所、ディグ&フェローズ
【連絡先】
EX担当:小田切 電話番号:070-4037-5456
アドレス: touge.ex.niigata@gmail.com(上越・下越の方はこちらまで)/touge.ex.nagaoka@gmail.com(中越の方はこちらまで)

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新潟県小千谷市

小千谷の観光ビデオ(youtube)

大きく蛇行する大河を感じながら、自然と史跡、名所と名産、そして豊かな人に出会える小千谷の旅路。
〔上映時間2:27〕

※映像作家の安達真一氏が2017年夏に小千谷市を訪れた際に撮影したものです。〔詳細…
その他紹介ビデオはこちら……小千谷観光紹介ビデオライブラリ


おぢや3大フェスティバル

 長い冬のあとの春の訪れは格別です。山里には季節を告げる花々が可憐に咲きはじめます。新緑の季節になる頃に、東山地域の伝統行事である「牛の角突き」がはじまります。夏の「おぢやまつり」は”市民総参加”の熱気で盛り上がります。
「花火」「万灯」「踊り」・・・・おぢやの華・技・伝統・美が一気に咲きます。片貝まつりでは、人々の祈りや願いが込められた「奉納花火」や世界一の「四尺玉」が夜空に大輪の花を咲かせます。冬は、白と光の祭典。色とりどりのバルーンが冬の空を彩ります。

おぢや風船一揆

〔開催日〕平成30年2月24日、25日
  真っ白な雪原にカラフルな熱気球が浮かぶ「おぢや風船一揆」は、小千谷に春を呼ぶ風物詩です。ここ平沢会場では、各種イベントや熱気球試乗体験、熱気球と花火の競演「グローバルーンフェスティバル」などが行われます。

おぢやまつり

〔開催日〕平成30年8月24日~26日
  おぢやまつりは市民が中心となって3日間にわたって繰り広げる祭りです。1日目は大民踊流し、2日目はからくり万灯パレードと花火大会、3日目はからくり万灯パレードと盆踊り大会が行われます。

片貝まつり

〔開催日〕毎年9月9日・10日
  片貝のまちでは、朝から浅原神社へ花火の玉を奉納する「玉送り」や、花火打ち上げの成功と無事を祈る「筒引き」などの古式ゆかしい伝統行事の数々や花火の迫力で会場は熱気にあふれます。

首都圏から小千谷市まで

上越新幹線ご利用のお客様

東京から上越新幹線・JR上越線(長岡乗換)で小千谷駅まで約2時間
新潟から上越新幹線・JR上越線(長岡乗換)で小千谷駅まで約40分

JR上越線ご利用のお客様

長岡からJR上越線 小千谷駅まで約20分
浦佐からJR上越線 小千谷駅まで約30分

高速道路ご利用のお客様

練馬I.Cから小千谷I.Cまで 関越自動車道で約2時間30分
高崎I.Cから小千谷I.Cまで 関越自動車道で約1時間30分、
新潟西I.Cから小千谷I.Cまで 北陸・関越自動車道で約50分
上越I.Cから小千谷I.Cまで 北陸・関越自動車道で40分
皆様のお越をこころからお待ちしております。
※乗り換えに要する時間、電車待ち時間は含んでおりません

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イメージキャラクタ

「よし太君」
 名前の由来は、牛の角突きで牛がぶつかった時に「よしたー」と声を掛けるところからきているそうで。ちなみに「よした」とは方言で標準語では「よくやった」「よくできた」などにあたります。