Ojiya Kanko Society

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おぢやまつり特設コーナー
平成30年8月24日(金),25日(土),26日(日)
 「おぢやまつり」は3日間にわたり開催される小千谷市最大のお祭り。民踊流しや盆踊り、おぢやまつり名物「からくり万灯パレード」など見どころ満載の3日間!中日の25日(土)にはおぢやまつり大花火大会を開催!イベントスケジュールは決定次第更新します。
〔掲載日 2018.6.4〕
【大花火大会有料観覧席販売中】
  • 開催日:8月25日(土)※荒天時は翌日に延期
  • 観覧場所:小千谷市旭橋下流側左岸
  • 開催時間:19:15~21:00(予定)
  • 開場時間:8:00(無料階段席)/16:00(テーブル席、ベンチシート席)/17:00(有料階段席)
  • 観覧席販売期間:6月4日(月)8:00~8月16日(木)18:00
  • 席の種類:①テーブル席(定員4名)12,000円/②ベンチシート席(定員3名)4,500円/③有料階段席(1名)1,000円
    イメージ画像
  • 観覧席のお買い求めは下記URLから http://eplus.jp/ojiyahanabi2018/

更新情報・お知らせ

2018/04/09
上質な時間を楽しむ旅ガイド公開。リニューアルしました。NEW
2018/02/10
小千谷観光紹介ビデオ公開。映像作家、安達真一氏が小千谷市を訪れた際に撮影。

平成29年度おぢや観光フォトコンテスト結果発表

 平成29年度中に小千谷市内の「まつり」と「景観」について撮影された写真を募集し、総勢38名から「まつり部門」99作品、「景観部門」56作品のご応募をいただきました。5月24日に新潟県写真家協会長の平賀治雄先生に審査していただき、入選作品が決定しました。

【まつり部門】


「闘志満満」和田フサ子
最優秀賞 『闘志満満』 和田フサ子/優秀賞 『小さなお殿様行列』 植木元/入賞 『気合い出していこー』 星正太郎/佳作 『牛の角突き』 山谷陽夫、『二荒祭 兄ちゃん恐くなんかないよ』 黒﨑敏夫、『雪さらし』 櫻井信夫、『四尺玉降る工場』 上杉正春、『おぢやを彩る花火』 樋口廣治 ※敬称略

【景観部門】


「凍み渡りで散歩」和田フサ子
最優秀賞 『凍み渡りで散歩』 和田フサ子/優秀賞 『夜桜』 和田均/入賞 『蛍舞う頃』 南雲秀之/佳作 『紅葉家族』 大淵順次、『星空に夢を』 新保賢隆、『霧に包まれて』 桑原巧、『信濃川夕照』 植木元、『信濃川夕景』 上杉正春 ※敬称略

入選作品は6月1日(金)から7月2日(月)まで小千谷市総合産業会館サンプラザ2階ロビーにて展示します。

facebookページ

新潟県小千谷市

小千谷の観光ビデオ(youtube)

大きく蛇行する大河を感じながら、自然と史跡、名所と名産、そして豊かな人に出会える小千谷の旅路。
〔上映時間2:27〕

※映像作家の安達真一氏が2017年夏に小千谷市を訪れた際に撮影したものです。〔詳細…
その他紹介ビデオはこちら……小千谷観光紹介ビデオライブラリ


おぢや3大フェスティバル

 長い冬のあとの春の訪れは格別です。山里には季節を告げる花々が可憐に咲きはじめます。新緑の季節になる頃に、東山地域の伝統行事である「牛の角突き」がはじまります。夏の「おぢやまつり」は”市民総参加”の熱気で盛り上がります。
「花火」「万灯」「踊り」・・・・おぢやの華・技・伝統・美が一気に咲きます。片貝まつりでは、人々の祈りや願いが込められた「奉納花火」や世界一の「四尺玉」が夜空に大輪の花を咲かせます。冬は、白と光の祭典。色とりどりのバルーンが冬の空を彩ります。

おぢや風船一揆

〔開催日〕平成30年2月24日、25日
  真っ白な雪原にカラフルな熱気球が浮かぶ「おぢや風船一揆」は、小千谷に春を呼ぶ風物詩です。ここ平沢会場では、各種イベントや熱気球試乗体験、熱気球と花火の競演「グローバルーンフェスティバル」などが行われます。

おぢやまつり

〔開催日〕平成30年8月24日~26日
  おぢやまつりは市民が中心となって3日間にわたって繰り広げる祭りです。1日目は大民踊流し、2日目はからくり万灯パレードと花火大会、3日目はからくり万灯パレードと盆踊り大会が行われます。

片貝まつり

〔開催日〕毎年9月9日・10日
  片貝のまちでは、朝から浅原神社へ花火の玉を奉納する「玉送り」や、花火打ち上げの成功と無事を祈る「筒引き」などの古式ゆかしい伝統行事の数々や花火の迫力で会場は熱気にあふれます。

首都圏から小千谷市まで

上越新幹線ご利用のお客様

東京から上越新幹線・JR上越線(長岡乗換)で小千谷駅まで約2時間
新潟から上越新幹線・JR上越線(長岡乗換)で小千谷駅まで約40分

JR上越線ご利用のお客様

長岡からJR上越線 小千谷駅まで約20分
浦佐からJR上越線 小千谷駅まで約30分

高速道路ご利用のお客様

練馬I.Cから小千谷I.Cまで 関越自動車道で約2時間30分
高崎I.Cから小千谷I.Cまで 関越自動車道で約1時間30分、
新潟西I.Cから小千谷I.Cまで 北陸・関越自動車道で約50分
上越I.Cから小千谷I.Cまで 北陸・関越自動車道で40分
皆様のお越をこころからお待ちしております。
※乗り換えに要する時間、電車待ち時間は含んでおりません

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イメージキャラクタ

「よし太君」
 名前の由来は、牛の角突きで牛がぶつかった時に「よしたー」と声を掛けるところからきているそうで。ちなみに「よした」とは方言で標準語では「よくやった」「よくできた」などにあたります。